東原さんも愛用中のひとてまい

毎日の主食を栄養バランスの取れた食事に変えてくれるのがひとてまいです。ひとてまいをスプーン1杯で振りかけて通常通り炊けばいいという手軽さが受けているのです。

 

ひとてまいは有名人にも愛用者が多いそうです。柔道家の井上康生さんの奥さまとそして有名なタレントの東原亜希さんです。現在30歳の東原さんですが、2人のお子様のお母さんでもあります。

 

井上康生は柔道という厳しい環境の元で働くスポーツ選手です。井上さんの健康管理を行うために東原さんは様々な努力をしていました。

 

お米の栄養価をあげるために有名なのは雑穀米です。雑穀米は非常に栄養分の高い食品です。一方で、食感が独特であり、鳥の餌を食べているみたいだと嫌う人も多いのです。このように、雑穀米は好き嫌いの分かれる食べ物であり、実際に東原さんのお子様は雑穀を食べることができなかったそうです。

 

そのようなときに、東原さんが友達の紹介で出会えたのがひとてまいだったのです。ブログの中にもひとてまいの記事がたびたび登場します。

 

普段食べている主食の中で、手軽に不足しがちな栄養分を補給できるのがひとてまいです。

ひとてまいは雑穀と違い、ご飯の食感を変えることもなく、雑穀を食べることができない人たちにもおいしく食べることができます。

 

ひとてまいは育ちざかりの子供たちや体を使う仕事人たちの体を支えるばかりではなく、女性にもうれしい美容成分を多く含んでいるので、東原亜希さんにぴったりに栄養補助食品でした。

 

東原さんはご主人やお子様が健康に毎日を送ることができるように、ひとてまいを最大限に活用しています。ご飯にふりかけるだけではなく、ひとてまいを様々な料理に利用しています。

 

朝ごはんやお弁当の定番卵焼きにもひとてまいを使っています。子供たちの好きな卵焼きですが、なかなかきれいに焼けません。ところが、ひとてまいを入れて焼くと鮮やかな黄色に焼き上がり、食感もふわふわ、とろとろになります。まるで、高級料亭のだしまき卵のように焼きあがってくれます。

 

一方、子供はなかなか野菜を食べてくれません。大人よりも、野菜のえぐみ、苦み、酸味に反応することも原因の1つだと考えられます。なかなか食べてくれない子供たちに怖い顔をして「野菜を食べなさい!」と叱っているお母さんも少なくはないでしょう。

東原さんのご家族そうだったようです。

 

しかし、ご飯を食べるだけで野菜の栄養素を摂取出来たら、怖い顔でお子様を叱らなくてすみますよね。その手助けをしてくれるのがひとてまいです。ご飯を食べると野菜の栄養素が取れるという安心感は、ご飯を食べる時間をもっと楽しいものにしてくれるでしょう。

 

また、ひとてまい入りのご飯は冷めてもモチモチ、つやつやなままです。お弁当にも非常に適したご飯と言えるでしょう。

 

東原さん一家のように、スポーツ選手並みの完璧な食事管理は難しいでしょう。しかし、日頃のご飯にひとてまいを取り入れるだけで、栄養バランスは格段に良くなります。ぜひ、ひとてまいを取り入れて、家族の健康を支えてあげてください。

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